2010年11月06日

HGUC ガンキャノン量産型製作記3

あまりに進捗ないのもなんなので中間報告〜。


武器はコトブキヤの「M.S.G.ウェポンユニット MW-16 ショットガン」に変更。 これは格好良いですよ。
唯一グリップの部分だけ貧弱に見えたのでキットのマシンガンから移植しています。

それ以外の基本的なプロポーション等は前回と変わりありません。
その代わり細かいディテールをチクチク攻めてみました。

胸上部にインテグラル版ガンキャノンを参考にしたスジ彫りを入れたり。

バックパック周辺を地味に攻めたり。 肩や肘アーマー裏の装甲を作ったり。
地道なことばかりしています。

胸上面キャノン脇のトラス構造はPLASTRUCTのトラスプラ材を切り貼りしてお手軽に。
その他はチクチクいじくっています。 大雑把な形を作るのは好きなのでノリノリで早いのですが、この手の作業は苦手な上に根気との勝負なのでなんとも進みが悪いです。

何はともあれ、もうそろそろ完成させたい所ですなぁ。

posted by タケト at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | HGUC ガンキャノン量産型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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