2012年03月11日

Twitterやってます。

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2010年11月06日

HGUC ガンキャノン量産型製作記3

あまりに進捗ないのもなんなので中間報告〜。


武器はコトブキヤの「M.S.G.ウェポンユニット MW-16 ショットガン」に変更。 これは格好良いですよ。
唯一グリップの部分だけ貧弱に見えたのでキットのマシンガンから移植しています。

それ以外の基本的なプロポーション等は前回と変わりありません。
その代わり細かいディテールをチクチク攻めてみました。

胸上部にインテグラル版ガンキャノンを参考にしたスジ彫りを入れたり。

バックパック周辺を地味に攻めたり。 肩や肘アーマー裏の装甲を作ったり。
地道なことばかりしています。

胸上面キャノン脇のトラス構造はPLASTRUCTのトラスプラ材を切り貼りしてお手軽に。
その他はチクチクいじくっています。 大雑把な形を作るのは好きなのでノリノリで早いのですが、この手の作業は苦手な上に根気との勝負なのでなんとも進みが悪いです。

何はともあれ、もうそろそろ完成させたい所ですなぁ。

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2010年09月12日

HGUC ガンキャノン量産型製作記2

いきなりですがキング・クリムゾン発動したかの様に間をかっ飛ばして製作記2回目です。


ここまで大体3週間ぐらい。相変わらず毎日チョコチョコ作っています。

検討の結果、『胸部→バックパック→キャノン取り付け基部』の位置関係から ここをいじるのは大改修必死で得策ではないと判断し、 逆に胸部の大きさを基準に各部を延長祭りしました。

まぁ、全体の大きさはこんな感じですかねぇ。
太めとスマートめ、どちらで行くかまだ迷い中。

今回各部の延長には5mm厚で固めたエポパテブロックを多用しました。
以前余ったパテの処分にと戯れに作っておいたものですが切削性も良く幅増し後の整形も楽々。
かなりスピードアップ出来て味をしめましたのでこれは今後も使って行きたいと思います。

■今回工作したところまとめ。

キャノン周辺は穴あけて流用パーツをペタリ。ディテール作るの苦手なのでお手軽に( ̄△ ̄;)。
砲身にはGFF版に倣ってシリンダーを追加しました。 あまり現実的でないかもしれませんが、雰囲気重視のディテールとして。 ここいら辺に斜め方向の線が入るとなんとなく表情が豊かになる気がするんですよね。

腰アーマの接続には磁石を使いました。 使ったのはHIQPARTS製「ネオジム磁石 丸形 2.5mmx1.5mm」。
これなら適当に穴あけて張り込むだけ。ね、簡単でしょ。 私もある程度年食ってきてましたので、細かい接続軸とか作るの正直面倒臭ぇ!なるべく楽に作れるようにちょこちょこ工夫して行こうかなと思う次第です。

というわけで今日はこの辺で。また次回に続く〜。

【追記】
fg登録しました。
今回のガンキャノン量産型の写真も載せましたのでよろしければ見てやってください〜。

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2010年09月11日

HGUC ガンキャノン量産型製作記1

はい、なんとなく興が乗ったので久々にガンプラ作りますよ〜。

HGUC「ガンキャノン量産型」です。

量産期スキーとしてはかなり好みの機体なんで
出来るだけ弱かっちょ良い方向で製作してみたい感じですね〜。

ちなみに、手元にGFF版があったので参考までに比較。

左がキットで右がGFF版。意外な事に全高はあまり変わらず。
トップヘビーで頭+胴体デカいのがプロポーション悪く見える原因かな。
今後の製作方針の参考のためメモメモ〆(゚▽゚*)。

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2010年08月07日

1年の成果

東京勤務に戻るなり自分の時間がグッと増えましたので溜まっていたブログ書きますよ。
頭もはっきりして、体重も3Kg落ち、俄然健康。
仕事で拘束されている時間は以前より長いはずなのに不思議だ…。

さてさて、これまでは仕事行って帰るだけで『残りライフは0よ!』状態が長かったもので たいした事は出来ていませんが、空白のここ1年間の総決算という事で作っていたものなどつらつらと。

■SRW アルトアイゼン・ナハト

スパロボのオリジナル機体ですなぁ。色々と手を加えていますが、 稼動周りのほとんどが新キットで対応されてたので(´・ω・`)ショボーン。
日本刀持っているロボットってなんか格好良いなぁ〜が製作理由の大半。

■電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム RVR-87 スペシネフ DNA SIDE

素組み。整面したのみです。これは出来良過ぎ。

■Ma.K スネークアイ

前面を日東キットと変えたりパイピングをぶっとくしたりちょこちょこ手を入れています。
ほとんど好みの領域ですが。これはあと関節のシーリングすれば塗れますね。

■Ma.K スネークアイ ハッチオープン

「マシーネンクリーガー・プロファイル」蛇目本に影響されてガシッっと作ってみました。
う〜ん今見るとどこかへ逃げ出したい気持ちを如実に表している様ないないような・・・。

■Ma.K カウツ

カウツ可愛いよ、カウツ。
右手はブキヤのカスタムハンド。

最後にMa.K関連作品を並べて。

すべての作品に色塗ってないのはごく単純に塗料が一切手に入らなかったから。
近隣に模型屋さんがない。正確に言うと車で1時間走ってもない!!
なのでひたすら整面作業をするのみ。
悲しい・・・。

とりあえず形になっているのはこんなところ、さ〜てどれから行こうか。
実はもう少し、作ろうとして眠っているものもあるのですが、それはまた、別のお話。

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2010年08月04日

416日間


秋葉原よ私は帰ってきたぁあああああ!!!!!!1!!!!1!!!

愚痴三昧のエントリを残し、関東圏の某田舎に飛ばされてから苦節14ヶ月、
ようやく東京勤務に戻れる事になりました!
この1年、つらかった、本当につらかった。

ちなみにこの1年間私の見てきた風景はだいたいこんな感じ
うむ、おおむね合ってる。

■この1年で変わったこと

・10Kg強太りました。
→ストレス。

・たぶん5歳ぐらい余計に年食った
→明らかにストレスです。

・狩猟笛に転向しました(モンハン的に)
→まだMHP2Gやってたのかよ!
 流石に通勤1日往復4時間は厳し過ぎなのです。
 笛自体はサポート、頭ぶん殴りのスタン両方使えて面白い武器です。

・スポーツ自転車(ロードバイク)を始めました。
→新たな趣味。何もなくとも気持ちが腐るので体を使うことがしたかった。
 あと太ったから。

一応、現在の住まいも引き払って遠からず千葉に戻るつもりです。
今は時期的に物件少ない状態なので頃合をみて帰還します。

帰れるぞぉおおおおお!

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2009年08月02日

あれから2ヶ月・・・近況

早い様な長かった様な2カ月が過ぎ、嫌な事とかろくでもない事とか嬉しかった事とか色々ありましたが、一応体裁だけでも模型ブログなのでその辺は割愛。兎にも角にもまた、作り始めました。


なんか引っ越しして環境もガラっと変わりましたし、これまでの作品を引き続きと言うのもなんとなく気が乗らないので、 作りかけの作品もままありますが新規でいくつか組んでみました。 そのうち製作記もまとめますかねぇ。

「カウツ」と「フリーゲ」も無事届いたよ。
ド田舎村なのに尼は偉大だ。

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2009年06月01日

大迷惑

 ___
/ || ̄ ̄|| ∧_∧
|.....||__|| (     )  どうしてこうなった・・・
| ̄ ̄\三⊂/ ̄ ̄ ̄/
|    | ( ./     /

我が命、我がものと思わず、武門の儀あくまで陰にて
己の器量伏しご下命いかにても果すべし。
なお、死して屍拾う者なし。死して屍拾う者なし。

( ´∀`)<部署丸ごと移転するからおまいら全員転勤ね


(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚)エー

と言う無茶な辞令により急遽転勤、引越しをするハメになってしまいました。
まー正直、公私共にてんやわんやですよ( ´Д⊂ヽ。
何とか新居の契約も済ませ、住む所確保、あらかた荷物もまとめ、 引越しまで残り僅かの状態まではこぎつけることが出来ました。

僕としても長らく住み慣れた千葉を離れるのは心苦しいのですが、 新居はなるたけプラモも作りやすい環境である事を重点に置いて探しましたので、それはそれ。 行ってやれるだけやってみようと思いますよ。 今までの家はお世辞にも作りやすい環境ではなかったですからね。

まぁ、そんな感じで次々と逆境舞い降りる我が人生に一片の悔いなし、覚悟完了!どんと来い、超常現象などと良い感じで訳分からなくなって来ておりますが、落ち着いたらまた再開しますので良しなにお願いいたします。 写真撮って上げたいのいっぱいあるのは山々なんですけどね〜。

花に嵐のたとえもあるぞ
さよならだけが人生だ

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2009年03月08日

HGUC ヤクト・ドーガ製作記5

今月(2009年4月)号のモデグラに触発されて早速買って来ました「熱収縮チューブ」。
この手の商品がすぐさま手に入るのが某有名電気街勤務の良いところ。


サイズ、色ともに種類が物凄くあったのでとりあえず使えそうなサイズを お試しでいくつか購入してみました。早速製作中の「ヤクト・ドーガ」のパイピングに使用。
元々のキットパーツに「熱収縮チューブ」を被せて、焦がさないように、プラを溶かさない様にライターでゆっくりあぶって 徐々に縮めて行きます。失敗したら切り開いてやり直し・・・を繰り返して何とか完成。


これ、使えます。かなり便利。
何よりキットパーツを芯にしておけば元の形を崩さずに大型化、質感を変更出来るのはかなり魅力。 手軽に印象変わって良い感じですよ(ホクホク。
上腕部裏のパイピングはさらに「鉛テープ」を巻いてデコレート。 ちょっと高級感出て良い感じになったのではないでしょうか。

・・・とここまでやってみて、もしかして 「マシーネン」のパイピングにも合うんじゃないかと思い、これも早速実験してみました。


いいじゃあないか・・・すごく・・・ベリッシモ・・・(とても)いい感じだ・・・。
「AFS」のパイプの曲線を別パーツで再現するのはかなり難儀していたのでこれはかなり便利。まだまだ応用効きそうですよ。

※【お詫びと訂正】
初出時「熱収縮パイプ」と表記しておりましたが、 「熱収縮チューブ」が正確な表記でした。
謹んで訂正いたします。ゴメンなさい。

posted by タケト at 02:44| Comment(5) | TrackBack(0) | HGUC ヤクト・ドーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

HGUC ヤクト・ドーガ製作記4

毎日チビチビと作っています。
胸周りなど各部のラインを整理、もう少し煮詰めてみました。


胴体部をキット状態より3mmほど延長。各関節部分のマイナスモールドは コトブキヤの「丸ノズル」と「マイナスモールドIII」の組み合わせで大型化しました。 まぁこの辺は、基本方針通り。全体的に太く太く。 手首も「ハイディテールマニュピレータ」が運良く手に入ったので換装。 足部のシリンダはアドラーズネスト製の「システムシリンダー」に置き換えました。

ちなみにバックショットも1枚。


大体の形状はこれでオッケィ。あとは細かいディテールの詰めに入りたいと思います。

posted by タケト at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | HGUC ヤクト・ドーガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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